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長く助走を取りすぎました

こんにちは。
長いこと更新を休んでしまいました。

いやはや、今年の夏は長い猛暑ですね;
しかし 夏バテや気力体力減退、病気、ましてや年のせいなんて!

そういうことではないのでご安心を・・
nanaサンもしかして入院?!いや家出?! 
なんてご心配をおかけしてしまっていたらごめんなさい。
至極元気でございます。(食べるラー油で

まあnanaサンのことだから サボリ だよね

そう思っていてくださった心広いお方、、、正解です。




さて、この8月は例年のごとく家の大掃除・片付けを執り行いました。
今まで捨てられなかった物など今年は(かなり)思い切って捨ててしまいました。
昨年あたりから「気が済んでる」がキーワードのわたくし。
言い換えれば「情熱が燃え尽きて消化」でしょうか(笑 韻)

なんだかね、もう満足なんです。(婆さんか...
私が欲していた成果は充分に満たされました。
それを追っているあいだに犠牲になってきたのものに
今度はちゃんと向き合おうと思います。

そういうことがやっと分かったのかも、大掃除で(笑




とりあえず「助走を長くとり遠くへ飛ぼう日記」は一旦閉めることにしました。
ベタですが 「新・助走を長くとり遠くへ飛ぼう日記」を開設します。
一日のうちで時間を決めて 短く更新を行いたいと希望をもってます^^;

コメントも短く(笑)どうぞお気軽に・・・よろしくお願いいたしますm(_ _)m


     今までこの日記を楽しみに読んでくださった多くのかた、
     本当にありがとうございました。
     終わるわけではないのですが一応区切りとして
     ここであらためて心からお礼を申し上げます。
     with LOVE


     「助走を長くとり遠くへ飛ぼう日記vol.0」はこちらから

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14:45 | 日記 | comments (13) | trackbacks (0) | edit | page top↑

どんなふうにして二人の距離を縮める?

          
          だけど 君のこととなると
          とたんに解らなくなる
          恋するだけの阿呆になる

          ただ

          胸が苦しくなる 


                            Mr.Children「僕らの音」
         






なんてお久し振りの更新でしょう(@@
すっかり放置プレイになってるマイブログ。
気がつきゃこのブログ始めて丸5年が経過しました。

5年・・・ 

すごいです。なんだか言いたいことは出尽くしてしまった感がありありで、
いい意味で脱力している今年のワタクシであります。(なんかわかるでしょ? 笑)



というわけで生理周期的には排卵日前、もとい夏休み前最後のチャンス!なので
行ってきましたよ。

まったく36度ですよ? 東京、、なんですかこの気温?
の中、のこのこと出かけてゆく私もアホアホなんですけど^^;


10072113DSC7187.jpg

「ラッキーラクーン増刊号」です。数日前届きました^^
今年5月に行なわれたLRN5のライブレポと今まで行なわれたLRNの総まとめ版、
のような内容。

あ、LRN5、私も行ってきましたよ。
mrchildrenと小林さん5人だけ、スクリーンもコンピュータも無い
素のままの5人だけの演奏をシッカリ生で聴いてきました。
まぁこれはまた別の機会にお話するとして
今日行ってきたところは、この雑誌で櫻井さんが「その後」というインタビューを
受けている場所。

10072113DSC7181.jpg

                      10072111DSC7176.jpg




10072113DSC7183.jpg
いいですねぇ爽やかですねぇ (青いほうがスキ!)
                    10072111DSC7166.jpg
               板の枚数を数えてみたり
               柵の本数を数えてみたり
               ジャストここだ!!というところを
               ちゃんと撮りました。
               対岸のブーゲンビリアはもう枯れていたけれど
               同じようにそこへもたれて
               LRを見ながら背の高さなんて想像したりして♡

           10072111DSC7169.jpg
            で、↑の写真で櫻井さんが見ている景色。



10072113DSC7185.jpg

            10072111DSC7172.jpg
            肘、のっけてみますか??
            熱っっち!!! (灼熱東京36℃)



10072113DSC7186.jpg

                 10072111DSC7178.jpg
             これね、フォトも森田さんが撮っているということなんだけども
             技法がいいなぁと思うのね。
             きっとレフ盤なんかもあって、台に乗ったりして
             ちゃんと「雑誌用」として撮っているんだろうなぁと
             自分でこうして撮ってみてわかる。

で、これが櫻井さんが見ている景色 ↓
10072111DSC7179.jpg


ここね、運河と運河が交わる股間、というか(なんか表現ヤだな~)
敷地の先端みたいな・・? 知ってる人しかたぶん来られない場所じゃないかなぁ。
まったく表通りから見えないし、人いないし。
さぞやゆっくり撮影できたことでしょう。森田さん、すごいところ知ってるなぁ(@@
誰も人がいないので私もひとしきりこの場所にとどまり
妄想ふくらまして(笑)帰ってきました。楽しかった♪

ま~歩いた歩いた・・・
つくづく方向音痴を認識させられましたわ^^;
でも無事に見つかってよかったです。




それにしてもこうやって・・・よく行くよね私も(笑!
我ながら呆れるワ;

櫻井さんと同じ場所に行って足あとたどったからといって
距離が縮まったなんて喜ばしく思えないんよねじつは。
むしろ逆。
彼の生活圏内、いろいろ知ってるし実際に足を運ぶことは容易い。
でもだからこそ、思い知らされる。
遠い人ってこと。違う世界の人ってこと。

悲しいとか嬉しいとかじゃなく、ただ、それが現実なんだ。


いい年をしてきゃいきゃい夢ばかりも見ていられないしね(昔こういう歌あったね?)
ただね、雑誌みて、あ、ここ知ってる!って思って突き止めるとこがいい(笑
趣味の範囲で・・楽しみますです、はい。



        10072111DSC7180.jpg
        *港区芝浦2-2、芝浦運河日の出橋付近
16:16 | Mr.Children | comments (8) | trackbacks (0) | edit | page top↑

「Another Story」についておもうこと

      
         夢とか理想とか
        おもちゃみたいにまだ思ってるかなぁ?


                             Mr.Children「Another story」





暑いですね暑いですね~。
梅雨らしい、“ほどよく雨降りシッカリじとじとカビ繁殖しほーだい” な毎日の関東です。

このまえ「6月ってなんて爽やかかしら~にこにこ」なんてこと言ってましたが
その「にこにこ」の原因が26日(土)に訪れました。
NHK教育で放送された「佐野元春のザ・ソングライターズ」
佐野さんがご自身の母校である立教大学内で、日本の第一線で活躍中のソングライターを招き
講義を行なうという番組。

え~、、と収録は確か5月だったかな4月だったかな;
とにかく講義を聞けるのは立教大の学生だけだったのね。
その中でもすんごい競争率を勝ち抜いて参加できたのが400人。

「櫻井和寿」さんがやってくると。。。


番組の内容(本編)は7月に入ってから放送されるのだけど
今回はプロローグ。
きっともうみなさんはこの土曜の放送は観ていらっしゃると思うので
キャッツアイしますけれど
佐野さんがね、「名もなき詩」の歌詞を掘り下げてきいていて
その中で櫻井さんは

 「2番のサビには、その歌のいちばん強いところ・・
   いちばんいいたいことの詞を書く」

というお話が。



・・・・・ そうだよね。



こうしてはっきりと櫻井さんの口から聞くのは初めてだけど
まえから知ってたよ。
2番のほうがだいじなこと言ってるなぁって。

最初に はッと思いついたのは「Another Story」でしたのよ私は。



ずいぶん前にFM802の番組で

「ひとつのフレーズだけでその人のすべてを表現できるような詞を書きたい」
 (ちょっとニュアンスちがうかな;)

そんなようなことを言っていたのを憶えていて
「Another Story」を聴いたとき、これだ!!と思った。
私には この一行が櫻井さん自身をすごく上手く形容されているって感じて
(無論、ご本人は無意識の賜物なんだろうけど)
桜の花を撮った写真を使って、葉書作成もしたんだっけ。

すごくすごく、好きな一行。

  夢とか理想とか オモチャみたいにまだ思ってるかなぁ


まぁ2番のサビ、というか大サビのほうだけどね;
2番のサビはフライングね(笑) あまりにリアルで微妙^^;

もちろん、これに続く「分かり合うなんてそう簡単じゃないのはわかってる」も、
素晴らしく ジャスト櫻井さん です。
人間性とか普段の彼が すごく自然にでているんじゃないかな~って。
私、まちがいなくこの曲で親近感倍増したのを憶えてるのね。
そのくらい ふわっと寄り添ってきた。

大好きな一曲です。




               ********************



もひとつ、素敵だなって思う 2番のサビがあって
「HANABI」の

  めぐり逢えたことでこんなに世界が美しくみえるなんて
  想像さえもしていない 単純だって笑うかい
  君に心からありがとうを言うよ



これはもう初めて聴いたときに泣いてしまったんよね。
私が櫻井さんに対して思っていたことそのまんまだったから。

「HANABI」についてもっと言ってしまうと
なんて名曲なんだろう と。「名曲」なんてたった2文字で表すにはこれまたもったいないくらい。
発表から2年、もう何百回と聴いてるけれど
大袈裟でなく本当にちっとも感動が変わらない・・初めて聴いた時と。
聴き飽きるなんてこともぜったいにない。

演奏やアレンジ、構成、歌詞、まとまり感がすごい。
加えてボーカルが本当に本当に素晴らしい。
言葉のひとつひとつの力の抜き方入り方擦れ方、
息継ぎや発声や、伸ばすところ、止めるところ・・

・・絶妙。 なんという最上級の哀愁だろうと思う。

ぎゅ~~~っと心を掴まれてる・・・もうずっと長いこと。




んー あとそれから番組の中でもとりあげられた「しるし」。
KANさんがね、
「こういう曲こそレコード大賞をとるべきなんだ」と言ってたの当時。

今の時代で レコードもなにもないだろ:と思うけれど
要は多くの国民に愛された曲 ってことなんだよね。
昔は「歌謡曲」といってお茶の間で世代をこえてみんなで楽しめる楽曲が
あったのだけど
今は 音楽性も多様化しているし、そもそも音楽を聴くってその行為が
個人化してるよね。
多くのひとがそれぞれ様々なジャンルを聴いてる。
その事実の中でむりくり「今週のランキング」と銘打って
ただ売り上げだけを並べてみて「あ~この曲こんなにすごいんだ」・・・って
素直にはなかなか思えない。

というのは ミスチルの「365日」ね。この曲、配信も発売もされていない。
ただコマーシャルで流れているだけ。
たとえ未発表だとしても素晴らしい楽曲は確かに存在するという事実。
たとえレコード大賞をとらなくても
   ランキングに登場しなくとも

素晴らしい歌は かならずある。
と、わかっていたいし子供たちに教えたい。



、、そういうかんじですかね。あー吐き出したねぇ(笑

吐き出した なんて表現はきちゃないわね^^;
乙女としてはなんですか「放出した」ですか? あ~これもまた卑猥だわ(笑

あはははは!!また来月!!





17:07 | Mr.Children | comments (3) | trackbacks (0) | edit | page top↑

37ちゃいオンナのつぶやき

      
        滞らないように
        揺れて 流れて
        透きとおってく水のような
        心であれたら


                                   Mr.Children「HANABI」





6月も半ばになりました。
関東も梅雨入りしましたがその晴れ間のなんと清清しいこと。
6月ってけっこう好き・・爽やか!



・・・では、爽やかじゃない話を(笑

さっき6月も半ばを過ぎ、ということでしたが私も30代の半ば過ぎ。
ここ数年は更年期も視野にいれ、自分の身体の変化をじっくり見つめているところ。
そこで発見したことがいくつもあります。

女性って、つくづくがあるのよねぇ ということ。
もちろんカメハメ波ではありません。(それも使えるととても便利。なんか出た~~!!
しかもその波の分かれ目がハッキリしている!


あくまで私の場合ですが周期として、
【生理終わり→排卵直前】
      櫻井さんがとても好きです(笑
      ほんっとに没頭します。病気ではないか?と思うほど。
      ポエムとかいくらでも書けます。



【排卵後~】 櫻井さんは姿を消します。
       周りに目が行き届き、きちんと生活できる日々。
                  


【生理直前】 最悪。 精神力、判断力、記憶力、運転能力、すべてが消去されます。
       私は何のために生きてるの?状態。(おまけに少し太ります



【生理中】 最高。 たった一日で活力気力、なにもかもが蘇ります。
      家もぴかぴかになり、運転も上手、そしておもむろにライブデーブイデーをセットし
      櫻井さんを観て倒れます。




あははは^o^そうそう、文章にしてみると面白いなぁ。
本当にこれを毎月繰り返すかんじ。

髪型とか、お化粧とか、洋服とか、素敵なバッグ・・・
いえいえ、女性ってね

動物だなぁ と思うのですよ;

下品なことを言うつもりはないのです。
でもね、結局 女性には子孫繁栄のDNAがあって
そこからは逃れられない。
だから
排卵の前に人恋しくなる。・・・(注)へんな意味ではないですよ


不思議。
若い頃は、こんなことを気付きもしないし
実際こんなにハッキリと波なんてなかったと思います。
もちろん人それぞれですし
波のない人だっているかもしれません。
ただ私が感じることは、波に翻弄されながらも

それが健康なのだ、ということ。

そりゃあいろいろありますよ、イライラ期に喧嘩してこじれたりとか
貧血になったり風邪ひいたり目眩おきたり食べ過ぎたり(笑

でも「心」と「身体」がいつも向き合っていて、
互いに思い合っていて、
リズムを感じられていて。それが大事だなぁって。



私の母は40代後半から大荒れだったのですよ。
精神的にもそうだけど、身体を壊して。
10年近くいろいろなところを患ってよく寝込んでた。
しかもこのころ最も多く幽霊とか見てましたね(笑

遺伝とかあるなら・・・ちょっと心配^^;
これからもっと身体のトラブルが起こるのだろうなあ。
そのたびにベストな感情でベストな措置がとれるよう、努めます。はい。


女性のみなさん、がんばりましょう。。。いろいろと;


18:25 | 日記 | comments (7) | trackbacks (0) | edit | page top↑

写真とコーヒーとミスチルと多摩川

        
         絵に描いたとしても
         時とともに何かが色褪せてしまうでしょう


                              「Drawing」Mr.Children





新緑まぶしい多摩川へ行ってきました。
川を見てると本当に落ち着く。川風は緑の匂いがします^^


10051013DSC6805.jpg


              10051013DSC6806.jpg



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         10051013DSC6803.jpg
         二子玉川の都市開発は残念ながら こののどかな景色を変えてしまう;
         川とビルヂングなんて、あんまり似合わない・・。



          *******************



多摩川へ来たのにはもうひとつ素敵な目的がありました。
「55cafe」というところで、多摩川の写真を集めた写真展が開かれていたこと。

このcafeの常連さんである地元在住のデザイナーさんやそのお友達や・・
5人の作家さんが出展されていました。
どれも ほんわかとした「日常の風景」である多摩川。
こちらのほうは都会なので、私が生まれ育った多摩川とは少し雰囲気は違うけれど
でも、そこへ流れている時間や人々の憩いの場所であることには変わりなくて。

あらためて好きだなぁと思うのでした。


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二子新地の駅から徒歩30秒の「55cafe」さん。


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            窓際の明るい席でゆるりと。




                   10051012DSC6799.jpg

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          かわゆすな落書き・・アート?! いろいろと楽しい♪



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ひよこ豆のキーマカレーでランチです。

                 10051012DSC6794.jpg
                 素晴らしいのがこれ!
                 こんな素敵に作ってくれるなんてぜんぜん知らなくて
                 本当にたまたまオーダーしたカフェラテでした。
                 よかった~アイスコーヒーにしなくって^^
                 (名物のようでした。次回も是非) 




カフェには本もたくさんそこかしこに用意されていました。
本、というのは雑誌ではなく書籍。
マイ本も持参してはいた(電車で読もうと思って)のですが
新聞でみて気になっていた本があったのでお借りすることに。
夏川草介「神様のカルテ」。
今読んでいる本 宮部みゆき「孤宿の人」もお医者様のお話でしたので
そのリンクににんまりしながら
3,40分かな、久し振りにちゃんと座ってテーブルで本を広げました。

いやぁこの時間がすごくよかったの。
たまにはこういうのもいいかもしれません。



            本を読んだり、写真展をみたりしたとき
            私の夢ってなんだったのかなって思う。




思えば昔から詩がすごく好きで、
聖子ちゃんや明菜ちゃんの歌詞をノートに書いて
意味がわからないと、母にいちいち聞いたりして。

高校一年のときに、作詞家になりたくて
秋元康さんの作詞講座の通信教育なんてがんばってた(笑


でもやっぱり、“好きなことを職業に”なんてのは夢の夢に思えて
そこはへんな風に大人だったのね、
「仕事はお金のため」・・それが当然といつのまにか自分の中で定着して
今もそれはそう。



今回、5人の作家さんたちのHPなどを事前に巡ってみたのだけど
好きなことを仕事にして、それだけで生活しているわけでは決してなくて。
細々と他にもお仕事をしながら、写真もやってる。

私にはそういうの出来なかったなぁと思う。
「こうじゃなきゃ」とか「こうあるべき」という概念にすごくこだわりがあった。
もっとフラットに、どうにでもなるさっていう
いい意味で軽くて自由な心持があったならな・・


自分が選んできた道を正しかったって思ってるよ。後悔なんてしてない。
きっと、結婚してお母さんになることが私の一番の望みだったんだから。
科学者ががむしゃらに大学の研究室で勤しむのと同じように
私はがむしゃらに無意識に、平和な家庭を作れる男性を探し当ててた。
そういうことなんだ。そういうことなんだけど

眠るのも惜しいほどに夢中になれるもの、大好きなことって何だ?ってとき
やはり私は写真が好き と思う。


          *************



写真部の写真をね、ツイッターの背景に出来ますよというサービスがあるのですが
私の写真もぜんぜん知らない人が気に入ってツイッターで使ってくれてたりする。
(まぁほんの数枚だけど^^;)

そういうのが、本当に嬉しいなと思って。


ライブで、櫻井さんがマイクがないところで叫ぶの、すっごく好き。
好きなものを、大好きだ~~~!!!ってあんなに全力で「大好き」を表現するのが。。。



ライブデーブイデーばかり観てるから、刺激されたかな^^;
「安定」を手に入れてから「好きなこと」をやるっていうズル賢さを
自覚しつつ・・(笑
みなさんの「大好き」はなんですか?^^



13:18 | 日記 | comments (12) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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